-日常のあれこれをまとめたブログ-
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ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会し、そこで食べたケバブが印象的だったというお話
ドイツ大学院留学中、偶然同じくドイツに博士課程留学していた高校時代の友人と再会し、研究施設を見学させてもらうなど貴重な時間を過ごしました。その際に二人で食べたケバブがとてもジューシーで美味しく、印象深い思い出となりました。
ドイツの教会前のマーケットでは、常に新鮮な食材が手に入るというお話
ドイツでは教会前の広場でほぼ毎日のようにマーケットが開催され、新鮮な食材が手軽に購入できます。特にハムやチーズ、野菜や果物が量り売りで並び、多くの人で賑わっていました。
日本人街のある都市に友人達と行き、ドイツに来て久しぶりに日本料理を堪能したというお話
日本人街のある都市を訪れ、日本食のレストランで食事をしました。味は懐かしく満足感がありましたが、価格は学生には少し高く、日常使いというより特別な機会向きだと感じました。
ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会し、そこで食べたケバブが印象的だったというお話
ドイツ大学院留学中、偶然同じくドイツに博士課程留学していた高校時代の友人と再会し、研究施設を見学させてもらうなど貴重な時間を過ごしました。その際に二人で食べたケバブがとてもジューシーで美味しく、印象深い思い出となりました。
ふらっと友人と立ち寄ったバーに、偶然NBAのルディ・ゴベア選手がいたというお話
私はアメリカの大学で運動科学を学び、授業の合間は図書館、夕方は体育館でのピックアップゲームをするのが日課でした。ある日キャンパスですれ違った背の高い学生を「バスケしたら活躍しそうだな」となんとなく思ったが、後日バーで黒ずくめのSPに囲まれたその人物がNBAのルディ・ゴベア選手だと知って驚きました。写真にも快く応じてくれ、私は一気にファンになりました。
はじめてのマウンテンバイクに挑戦したら、危うく大怪我をするところだったというお話
友人の勧めで初めてマウンテンバイクに挑戦しました。岩場を高速で走る上級者向けのコースに入り、何度も転倒しながらも少しずつコツを掴んでいきました。疲労がピークに達した頃、崖沿いのコースでバランスを崩し転落しかける場面もありましたが、大事には至らず、無事にキャンプ場まで戻ることができました。
ACSMのエクササイズフィジオロジストの資格取得は、一筋縄ではいかないというお話
ACSM認定エクササイズフィジオロジストの資格取得は、一筋縄ではいきませんでした。過去問がない試験に苦戦しながらも、失敗を糧に再挑戦し、無事合格するまでの体験をまとめました。
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- ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会し、そこで食べたケバブが印象的だったというお話
- ドイツの教会前のマーケットでは、常に新鮮な食材が手に入るというお話
- ドイツでできた友人のお宅に両親とお邪魔したら、盛大に迎えていただいたというお話
- 運動メニューを考えるのが大変なので、自分でエクササイズ提案アプリを作ってみたというお話
- ドイツのマーケットに出ているソーセージ屋台は、何回行っても飽きないというお話
- 蔵王のお釜に行ってきたら、昔を思い出したというお話
- 友人の故郷の料理「ボルシチ」をいただいたら、とても美味しかったというお話
- ユーロ硬貨『Münze』を収集してたら、帰国する際空港で止められたというお話
- 2010年に黎明期のステフィン・カリー選手の試合を観て、とても興奮したというお話
- ドイツで友人達とBBQをしたら、やはりサッカー大国だと実感したというお話
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アメリカ留学の際の大学出願で、奨学金付きで合格をいただいたというお話
運動科学をアメリカで学ぶことを目標に留学準備を進める中で、NPO法人の方の勧めにより、あるアメリカの大学に出願しました。英語試験とモチベーションレターを経て、奨学金付きで合格をいただきましたが、4年間の学費を考慮した結果、『2+2』制度での留学の方が現実的だと判断し、当該大学への進学は見送ることにしました。
現地で仲良くなった友人と、ドイツのクリスマスマーケットに行って楽しんだというお話
ドイツへの大学院留学が始まり、生活の立ち上げで慌ただしい日々を過ごす中、銀行口座開設をきっかけに現地で新しい友人ができました。その後一緒にクリスマスマーケットを訪れました。
ドイツでソーセージの屋台に行き、地元で有名な絶品ソーセージを食したというお話
ドイツのマーケットでは、限られた時間にさまざまな屋台が並びます。その中でも昼時に最も賑わうのがソーセージの屋台です。現地の人や観光客が列を作る光景と、屋台でのやり取りを通して感じた、ドイツの日常と語学力の向上についての体験談です。
ぶどう発泡酒『ノイアー・ズューサー』が、ドイツのマーケットで手軽に飲めるというお話
ドイツの秋に出回る『ノイアー・ズューサー』は、発酵途中のぶどう果汁で、ワインとは少し違った飲み物です。甘く飲みやすい一方で、発酵が進むとしっかり酔う点も特徴的です。マーケットで手軽に味わえる、季節限定のドイツならではの飲み物についての記録です。
ドイツでの外国人局の手続きは、余裕を持って行うに越したことは無いというお話
語学ビザから就労ビザへの切り替えを担当する外国人局では、担当者が電話に出ず、メールも数週間返事がこないという状態。ビザが切れる直前まで返答がなく、帰国を覚悟したほどです。弁護士の友人に相談して、処理が遅い場合に発行される「仮ビザ」を申請し、これは無事に取得できました。ドイツでは移民が多く、手続きが遅れがちなため、日本の感覚で動くと大変な思いをします。半年で大きな洗礼を受け、「外国人局の手続きは余裕を持つべき」という教訓を得ました。
一時帰国からアメリカに戻る際に持っていった日本酒が、大ウケだったというお話
アメリカの大学に編入して約1年後、日本に一時帰国しました。帰国後は、アメリカで親しくなった友人たちへのお土産として日本酒と日本らしい掛け軸を持参しました。特に日本酒は、その後のキャンプで友人たちと味わい、初めて日本酒を飲む友人たちにも好評で、星空の下で語り合った時間は今でも印象に残っています。
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