-日常のあれこれをまとめたブログ-
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運動科学に関する学習の記録をもう一つのブログサイトにまとめました
ドイツの大学院修士課程まで専攻した運動科学の知見を、科学的根拠に基づき自身の言葉で整理・発信する新たなブログを開設しました。これまでの学習記録と今後の学びを集約することで、自身の知識を体系化するとともに、この分野に興味を持つ方への参考となる情報を発信していきます。
桜が開花する春の季節になり桜餅を食べました
桜が咲いたものの風で一気に散り、日本では久しぶりに花粉症に悩まされています。先日は桜餅と抹茶で春を味わいました。そして、ドイツの友人家族とのやり取りの中で当時の懐かしい時間を思い返しています。
ドイツの大型クリスマスマーケットへ行って本場の雰囲気を存分に味わいました
ドイツの大学院進学後、友人と大都市のクリスマスマーケットを訪れました。会場は想像以上に混雑しており、大きな教会や美しく装飾されたクリスマスツリーが印象的でした。本場の雰囲気を楽しむ一方で、友人が盗難被害に遭い、海外では常に注意が必要だと実感しました。
クロアチア旅行に行って透き通る海を眺めながら船上で食べた魚料理が絶品でした
大学院在学中に家族で訪れたクロアチア。透き通る青い海を巡るクルーズと、船上で食べた魚料理の美味しさが、今でも強く印象に残っています。
ドイツで友人達とBBQをしたらやはりサッカー大国だと実感しました
大学院進学をきっかけにドイツへ来た私が、友人たちと公園でBBQをしたときのこと。バスケットコートがあったのでバスケを提案しましたが、いつの間にか全員がサッカーを始めていました。さすがサッカー大国だと実感した出来事でした。
ユーロ硬貨『Münze』を収集してたら帰国する際空港で止められました
幼い頃ドイツで、各国デザインのユーロ硬貨『Münze』を集めていました。帰国時、コレクションが空港のX線検査で怪しまれるという小さなハプニングも、今では良い思い出です。
ドイツで友人達とBBQをしたらやはりサッカー大国だと実感しました
大学院進学をきっかけにドイツへ来た私が、友人たちと公園でBBQをしたときのこと。バスケットコートがあったのでバスケを提案しましたが、いつの間にか全員がサッカーを始めていました。さすがサッカー大国だと実感した出来事でした。
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- 運動科学に関する学習の記録をもう一つのブログサイトにまとめました
- 桜が開花する春の季節になり桜餅を食べました
- ドイツ大学院留学時代に現地で友人と再会しそこで食べたケバブが印象的でした
- ドイツの教会前のマーケットでは常に新鮮な食材が手に入ります
- ドイツでできた友人のお宅に両親とお邪魔したら盛大に迎えていただきました
- ドイツのマーケットに出ているソーセージ屋台は何回行っても飽きないです
- 蔵王のお釜に行ってきたら昔を思い出しました
- 友人の故郷の料理「ボルシチ」をいただいたらとても美味しかったです
- ユーロ硬貨『Münze』を収集してたら帰国する際空港で止められました
- 2010年に黎明期のステフィン・カリー選手の試合を観てとても興奮しました
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アメリカ留学中にお好み焼きパーティーをしたらとても盛り上がりました
『2+2』の仕組みでアメリカに渡航し、最初はコミュニティカレッジでESL(English as a Second Language)を受講しました。ESLを通じて留学生同士で交流を深める中、現地の日本人学生とともにお好み焼きパーティーを企画し、多国籍の学生が集まる交流の場を作ることができました。
ACSMのエクササイズフィジオロジストの資格取得は一筋縄ではいかなかったです
ACSM認定エクササイズフィジオロジストの資格取得は、一筋縄ではいきませんでした。過去問がない試験に苦戦しながらも、失敗を糧に再挑戦し、無事合格するまでの体験をまとめました。
スイスの街バーゼルへひとり旅をして来たら携帯の通信環境に一苦労しました
ドイツ在住の私は、思い立ってスイスの街バーゼルへひとり旅に出かけました。ドイツ国内が乗り放題になるドイチュランド・チケットを使い、電車で国境を越えたものの、到着直後は国境付近特有の通信不良により、使う予定だった交通アプリが利用できませんでした。
2010年に黎明期のステフィン・カリー選手の試合を観てとても興奮しました
2010年の春休み、家族でロサンゼルスを訪れ、NBAの試合を観戦しました。コービー・ブライアント選手のレイカーズか、間近で観られるクリッパーズか迷いましたが、貴重な機会を優先してクリッパーズ戦を選びました。なんと、相手チームには黎明期のステフィン・カリー選手が。今思うと、とても貴重な体験でした。
ドイツの自転車事情がとてもしっかりしていてとても勉強になりました
幼少期を過ごしたドイツでの自転車生活を通して、ルールを守る意識の大切さを学びました。ドイツでは自転車道が都市計画の一部として徹底的に整備され、警察による講習も行われています。歩行者・自転車・自動車が明確に分けられた環境が、自転車文化を支えていると感じた体験談です。
トランジットの10時間で台北市内観光をしようとしたら結構焦ることになりました
アメリカの大学卒業後、日本へ帰国する途中で台北を経由しました。約10時間のトランジット時間を利用し、市内へ出て観光することに。早朝の台北を歩きながら台北101タワーを撮影しましたが、空港へ戻る際は時間に余裕がなく、搭乗開始直前にようやく間に合うというスリリングな経験となりました。
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